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1月, 2024の投稿を表示しています

クレーンレバー折れ

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 クレーンレバー折れ ▲腐食・溶接跡あり それが折れた。 ▲中古と入れ替え

モリタエコノスパッカー 後部ドアセンサー

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 モリタエコノスパッカー 後部ドアセンサー ▲後部ドアのロックがかからない 回転板が回らない。 後部ドアの開閉を見てるセンサーが破損 ▲これ交換。

アウトリガー自然沈降対策 ダブルチェックバルブ

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 アウトリガー自然沈降対策 ダブルチェックバルブ ▲既存パイプを外し ▲設計図通りに右側にベースを溶接 ▲追加のチェックバルブ 塗装。 ▲左側もベース溶接 ▲左側にバルブつけてみたら 上部と干渉するので位置を変更 ▲右側はOK ▲左右ともにパイプを新規作成 ▲溶接する前に現物合わせをしないと 設計図通りで作業すると 後で痛い目に合う。 ダブルチェックバルブの効果は絶大。

エルフ アッパーアーム交換

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 エルフ アッパーアーム交換

ダンプ後あおり金具交換

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 ダンプ後あおり金具交換 ▲あおりのピン位置がズレてる そもそもあおり自体が水平出てない。 ▲レバーも折れてる。 ▲左柱は外に傾き ▲右柱は右に傾き これらを垂直に戻す ピンとロックの位置を調整に必要 ▲チェーンも取り付け

フォワード 落ちない 安全索 棒を立てる

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 フォワード 落ちない 安全索 棒を立てる ▲お客さん支給の単管パイプにシャックルを溶接して 単管パイプを立てる加工。 ▲今回は横あおりに直接溶接 ▲かなりがっちりと溶接 ▲前側は二段仕様。 ▲結構しっかりと立ってる。

モリタエコノスパッカー 後ドア修理

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 モリタエコノスパッカー 後ドア修理 ▲中の物が外蓋 後蓋 後ドアを押して変形 ドアを下まで下ろしてもロック出来ず 走行中に上がってきてしまう。 ▲隙間があく ▲フタの真ん中を頂点に盛り上がりあり。 ▲内側の骨組みとフタが分解している。 ▲腐ってる。 ▲骨とフタが分離してるから浮いてる。 ▲骨組みとフタを溶接したり 金具つけたり部品作ったり フタを前に押したりして形状修正。

エルフ パワーウィンド修理 ガラス交換も必要となる。

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 エルフ パワーウィンド修理 ガラス交換も必要となる。 ▲レギュレーターが折れてる。 ▲ガラスのプラ取付部も割れてる。 ガラスとレギュレーターが合体出来ない。 ガラス交換となる。

H15年コンドル修理 色々あり

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 H15年コンドル修理 色々あり ▲レンズ割れ ▲マフラー不在 ▲フェンダー割れ ▲リアフェンダー不在 ▲駄目なランプ 外します。 ▲スカート不在 ▲ウィンチ油漏れ ▲住友製 手に入らない様子。 ▲会社ごと身売りしてる? ▲仕方なくUNICの旋回モーターへ交換 ▲UNICモーターにはドレンがあるので ドレンの取回しが必要となる。 配管加工にホームセンターで部品購入。 ▲パイプも作って合体 ドレンホースはタンクへ戻す処理。 ▲見たこと無い汚れ。 ▲制動無いと思われる。 ▲これがまともに見える。 中古トラックはなかなか怖い。 ▲定番のエア漏れあり ▲クラッチブースターも社外品 中華品?を使用していた様子 油も汚い・・ まだまだ続く。 ▲ブレーキのホイルシリンダーからの 油漏れを直したら エアマスターから漏れた。 ▲エアドライヤーも微妙だけど 他にやることがあるので 今回は見送り。 ▲今までに見たことの ヘドロに近いデフオイル 一度も換えないとこうなのか。 ▲デフオイル捨てる。 きれいな模様を描くデフオイル 鉄粉模様? ▲デフオイルの交換での効果は 分かりにくいかと思うけど交換。 ▲マフラーを作る。 ▲パイプの向きがおかしく 曲がりを直そうとするが難しい。 ▲排気シャッター前に大穴あり パイプの至る所を溶接ツギハギあり。 ▲排気シャッター後から千切れている。 ▲マフラーの残骸残り ▲合体 ブラケット位置を調整。 ▲出来るところは作業して 車検継続出来た。